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ブラックパンサーが黒猫を救う!?

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映画『ブラックパンサー』

全米で記録的大ヒット!

 

歴代2位!?

公開から4日間の北米興行収入が『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に次ぐ歴代2位となる2億4210万ドルを叩き出した『ブラックパンサー』。2週目にして世界興行収入は7億ドルを突破。マーベル作品としては最も速いペースでヒットしているらしい!?

猫なのか!?

そもそもなんで国王が猫ちゃんみたいな格好してるんだろう? ストーリー設定は『アイアンマン』的に、パワースーツを着た生身の人間ってことらしい。ただこのスーツ、マーベルヒーローの中で1,2を争うかっこ悪さだと思うのだが(笑)

そもそも『パンサー』って?

パンサーは、日本で言う『ヒョウ』のこと。イギリスでは『レパード』、黒が多いと『パンサー』と呼ばれるとかなんとか。
アメリカでは『ピューマ』とか『クーガー』、もうややこしい。

因みに『ジャガー』は違う生き物らしい。

 

黒猫を救う!?

で、表題の『ブラックパンサーが黒猫を救う』話。
何やら、複数の動物シェルターに保護されていた50〜60匹の黒猫が、ブラックパンサーの影響で全て譲渡先が決まったとの事。
へぇ~~~~

黒ヒョウって大きな黒ネコですもんね(笑)

 

動物保護は大変。

なぜこんなお話しを、急にブログにアップしたかと言いますと… 知人の運営する動物保護グループに『黒猫』が保護されたからです。何がきっかけにせよ、シェルターの保護猫ちゃんたちの譲渡率がアップするのは素敵な事ですよね。

 

フリー画像【提供:PEXELS】

 

フリー画像【提供:PEXELS】

 

フリー画像【提供:PEXELS】